>  > あの日は確か雨でした

あの日は確か雨でした

あの日は確か雨だったんですよね。それで風俗を利用しようって気持ちになったんですよ。本当は用事があったんですけど、雨だと楽しめないので辞めたんです。でもそれで真っすぐに家に帰るのはなんだか勿体ないってことで風俗で楽しんだんですけど、そんな時に限って大当たりだったりするんですよね。いつもは期待値が高すぎるんですかね?(笑)もちろんいつも楽しいとは思いますけど、その日はあれこれ考えるのではなくて本当に行き当たりばったり。それこそ予約もしていないんです。すぐに入れる女の子であれば誰でも良いかなって気持ちだったんですよね。そんな時に限って相手をしてくれたFちゃんは超がつくほどの美人。巨乳って武器も持っているし、何より自分自身がどんな女の子なんだろうっていうドキドキ感を持っていたのもあって、彼女だと分かった時、感動さえ覚えましたね。プレイの方も大満足。たまにはこうやって行き当たりばったりで楽しむのも悪くはないですね。

努力が見られますよね

風俗嬢のSちゃんにはいろいろな意味で驚かされているんですよね。それは彼女が風俗嬢としての努力が見られるからです。風俗の世界もまた、競争が厳しい世界なんだなと実感させられましたね。もっと伸び伸びと楽しめば良いんじゃないかとも思いましたけど、そうも言っていられないのかもしれません。彼女、二回目のプレイだったんですけど、初めての時と比べると全然違います。あれだけのことが出来る。それだけでも彼女の努力の跡が見て取れるんですよね。そういったことが嬉しいじゃないですか。直接の快感とか会話術も大切だとは思いますけど、彼女の頑張っている姿勢こそ、男はそそられる部分でもあるんです。だから思いました。彼女のように向上心のある風俗嬢を応援していきたなと。自分の払ったお金が給料になるなら、向上心があって頑張っている女の子のためになった方が断然良いんじゃないかなって。ちょっと感情移入し過ぎだろうって言われるかもしれませんが。

[ 2017-01-04 ]

カテゴリ: 風俗体験談